THE STORY BEHIND CUVEL
ビジネスの炎に、
ビジネスの炎に、
薪をくべる。
Cuvel.
クーベル01 / THE NAME
「焚べる」から、
「焚べる」から、
Cuvelへ。
Cuvelは「クーベル」と読みます。日本語の「焚べる(くべる)」から着想を得て生まれた造語です。
「火を焚べる」「火に薪を焚べる」。焚べるとは、火に薪などを加え、炎を育てることを表す言葉です。
名前に込めたのは、「ビジネスの炎に火を焚べる」という想い。仕事への情熱や、新しい挑戦の火が燃え続けるように。Cuvelのアプリが、その炎を支える薪のような存在でありたいと考えています。
02 / OUR TOOLS
いつもの仕事に、
いつもの仕事に、
ちょうどいい道具を。
コードを書くこと。データを読み解くこと。お客様と話すこと。仕事には、異なる役割を持つ道具が必要です。Cuvelは、それぞれの作業に向き合うデスクトップアプリのシリーズです。
Cuvel Editor
書く、整える。コードとテキストのためのエディタ。
Cuvel SQL
つなぐ、読み解く。データベースを扱うためのクライアント。
Cuvel CTI
知る、つながる。顧客情報の表示で電話対応を支えるローカルCTI。
03 / OUR APPROACH
仕事に向き合う、
仕事に向き合う、
道具を育てる。
日々の作業から考える
大きな理想だけでなく、目の前の仕事から。書く、確認する、応対するといった日々の作業に目を向け、役立つ道具を考えていきます。
それぞれの仕事に、合う道具を
エディタ、DBクライアント、ローカルCTI。それぞれの役割を大切にしながら、仕事に合わせて選べるシリーズにしていきたいと考えています。
使う言葉の先へ広げる
現在、各アプリは9言語に対応しています。この総合サイトでは日本語と英語で、シリーズの紹介や活用のヒントをお届けします。
次の「ちょうどいい」も、これから。
仕事が変われば、必要な道具も変わります。Cuvelはこれからも、日々の作業に役立つアプリを増やしていきます。